リバイバル能登路運転 |
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7月30日と8月1・7・8日に、
金沢〜珠洲間でリバイバル能登路号が
運転されました。
管理人は8月7日の行きの切符を確保できたので、
乗車してきました。
車両は金沢のキハ58+キハ28の
2連が使用されました。
このリバイバルのために、
松任本所で国鉄色に塗り替えました。
金沢のホームに停車中の能登路号。 撮影するファンはそこまで多くはなかった。 車内はほぼ満席に近く、 沢山のファンを載せ、出発した。 |
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各駅の停車時間を利用し、 さまざまな駅で撮影することが出来ました。 のと鉄道さん、ありがとうございます! |
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甲駅には2両しか現存しない貴重な郵便車 「オユ10」が留置されており、 能登路号の乗客たちが 盛んにシャッターを押していた。 |
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鵜飼駅では対向式ホームということもあってか、
20分停車で撮影タイムがありました。
乗客はいっせいに
構内踏切や対向ホームに移動し、
思い思いに撮影していました。
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あっという間に時間は過ぎ、 終点の珠洲駅に到着した。 駅構内ではのと鉄道による部品即売会、 のと恋路号とリバイバル能登路号を 並べての撮影会が開かれた。 ファンの人数はあまり多くなく、 じっくりと撮れました。 |
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能登路号のHMです。 |
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同じく、側面サボです。 |
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車内・金沢駅で販売された記念弁当です。 |