|
ダーク「…………(逃走)」 マルス「…………(追撃)」 ダーク「というわけで初登場、マルス王子をお迎えしております」 マルス「どういうわけなんだろうそれは……?」 ダーク「いやあ、年内にせめてもう一本トップ台詞を入れておきたかったから」 マルス「理由になってないよそれ」 マリオ「それにしても本当に今更な初登場だな」 マルス「ここの隊長がずっと更新サボったり、聖闘士星矢なる謎の漫画にうつつを抜かしてたりしてた結果だね」 ダーク「ま、そういうこと」 マルス「開き直ってる……」 マリオ「まあ、こいつはいつもこんなもんだ。分かりにくい皮肉はまず効果が無いと思え」 マルス「わかりにくい……?まあ、それはともかく僕に負けず劣らず脳みそがお子様なんだねこいつ」 ダーク「今のは何か自滅発言っぽい気がするけど……」 マリオ「それよりお前らは何追いかけっこをしてたんだ?マルスはレイピア構えて殺る気マンマンだし」 マルス「うん、このクソ騎士を手打ちにしようとしてたの♪」 ダーク「というわけなんです♪」 マリオ「楽しそうに言うなよお前ら……」 マルス「それもこれも、こいつが僕の初登場ネタをあんな事にしちゃったから……」 マリオ「あぁ、『カレーの王子様』か。またキャラをいじられたか……」 ダーク「マルスよ、カレーはお嫌いか?」 マルス「いや……カレーは……シーダと同じくらい愛している!」 マリオ「愛してるんかい!」 ダーク「ボ●カレーと同レベルの婚約者……本人が聞いたら怒るぞ」 マルス「いや、そんなことはどうでもいい。それよりも、だ……僕の出番が偉く少ないじゃないかぁ!!」 マリオ「そっちかよ!」 ダーク「あ、そういえば……」 マルス「これ、絶対ジェイガンの方が目立ってる……僕だって大活躍したかったのに……」 マリオ「こういうのを活躍と言って良いものかどうか……」 マルス「僕だって……カレーを一口食べた所でその味わいや口の中でのカレーの推移、僕の心持ちの変化などを原稿用紙100枚くらいにまとめて書き出して欲しかったよ……」 マリオ「どんな小説だそれは」 ダーク「そんなの誰も見たくな……ぐふっ!」 マルス「(刺)一介の騎士の分際で王族である僕に逆らおうとでも?」 ダーク「そんなこと言ってもオイラはアンタの国の騎士じゃな……がはっ!」 マルス「(刺)……こいつもう殺しちゃっていい?」 マリオ「すでに脳天と心臓突き刺しちゃってるけど……それで死なないようなら何をやっても死なないと思うぞ」 マルス「ちっ……」 ダーク「(復活)『ちっ』て……」 マルス「うわ本当に生きてる!」 マリオ「諦めろ、こいつはそういうものだ……」 |
| インフォメーション | リンクをポイントすると簡単な説明を表示します | 隊長室 |
| ↑↓めにぅ |
![]() ↑この辺すっかりASISOR殿個展と化しております(ぉぃ 落書きからいただいてきたものですが縦線目ぴかちゅーが個人的にヒットしました(笑) でもウチでのこいつの名前は「アイオリア」(爆) しかしリーフグリーンでポケモンが再燃するとは…… |
|
| 隊員詰所 | ||
武器庫
|
||
| 燃料庫 | ||
| 戦場 | ||
| 訓練場 | ||
| 会議室 | ||
| 出撃口 | ||
|
↑ダークがオンラインかどうかを表してます IDはwado_dark |
|
|||
|
|