韓国人の世界


1.朝鮮民族の世界観

1-1.自他の境界が消失した民族

1-2.民族の総体としての主観「入場」

1-3.朝鮮人の「恨(ハン)」と「情」

1-4.朝鮮の自称「(普遍的)真実」

1-5.朝鮮の自称「普遍的道徳」と「普遍的絶対正義」

1-6.「事大」の伝統

1-7.朝鮮社会のタブー

 

2.朝鮮民族の精神世界

2-1.幼児のような民族性

2-2.目先の利益が最優先

2-3.「公正」が存在しない社会

2-4.「卑怯」が存在しない社会

2-5.「責任」が存在しない社会

2-6.「約束」が存在しない社会

2-7.他力本願社会

 

3.朝鮮の文化

3-1.文化が発祥しない国

3-2.文化を破壊し続ける国

3-3.文化が存続しない国

 

4.韓国の現状

4-1.経済だけが発展した似非先進国の姿

4-2.前近代的な思考を持つ人々

4-3.過去しか見えない人々

4-4.韓国の教育はどうなっているのか?

4-5.近代法が理解されない国

4-6.日本に対する異常な執着

 

5.韓国の「反日」構造

5-1.世界一の反日国家

5-2.「絶対正義」による反日活動

5-3.「愛国心」が存在しない国

5-4.国策としての「反日」

5-5.反日の象徴「独島」

 

6.相互理解のために

6-1.日本人と韓国人は異民族

6-2.常識が違う相手にはそれなりの対応を

 


 

last updated: June 1, 2007
尚、「韓国人の世界」旧バージョンはこちらです。