弾薬庫

09.日韓ネット論争の現状

日韓のインターネット上では、日韓のあらゆる問題についての論争が起きています。しかし2006年末の現状で、既に日本の勝利が確定しているようです。この事実を韓国人に突き付けてみましょう!

日韓インターネット論争の現状まとめ(2006年末現在)

  1. 2002年の日韓共同開催ワールドカップ時、韓国人の日本に対する振舞いは、日本人にとって衝撃だった。それ以来、日本では いわゆる「韓国watcher」が増加している。
  2. 現在では、韓国の主要新聞、日韓翻訳掲示板、果ては韓国人専用の掲示板でさえ日々観察され、その様子が日本のネットユーザーに逐次報告されるようになった。
  3. また、これらの情報を元にした韓国人の行動分析も進んでおり、数年前には「斜め上(=日本人には想像すら できない)」と言われた韓国人の行動も、今では「韓国人に限り一般的な行動(いわゆるoink)」と認識されるように なった。
  4. 日本では、先人達が議論の結果をネット上に残し、それを現在のネットユーザーが受け継ぎ、韓国側の反論傾向と その論理的な脆弱性を分析している。そして これを韓国人の行動分析と組み合わせて、より洗練された攻撃方法が、日々研究され続けている。
  5. これに対し、韓国側は知識の増加に伴って矛盾点も増加し、韓国人が自爆投稿を繰り返すという、実に滑稽な状況に陥っている。これはつまり、韓国側の主張が始めから間違っている(=論理的に矛盾している)事を証明している。
  6. そして今や、インターネット上の日韓討論において、圧倒的な日本側の論陣の前に、韓国側の論客は すっかり消え去った。
  7. 正当な議論で全く日本に対抗できない韓国側は、異常な連続投稿、誹謗中傷、日本人への犯罪予告投稿(脅迫)などで反撃したつもりになっている。しかし韓国側のこのような攻撃でさえ、韓国人の民度の低さを世界に露呈し、日本側を更に有利にしている。

このような現状から、日韓インターネット論争において、日本側の勝利は既に確定したと考えて差し支えないでしょう。

 

last updated: Nov. 29, 2006