弾薬庫

10.韓国内で対立する2つの売国勢力

韓国内の二つの「売国」勢力

現在、韓国内には「売国」勢力と呼ばれる、対立する2つの思想集団があります。一つは「親日派、知日派」の集団、もう一つは「反日、(反米、)親北朝鮮」の集団です。

2006年末現在、日韓ネット論争上では明らかに反日勢力が後退しています。ノムヒョン政権の失敗や北朝鮮系「一心会」スパイ事件も、もしかしたら影響しているのかも知れません。

このように韓国内での反日運動が弱まった時こそ、チャンスです。韓国人が否定できない事実をどんどん突き付け、反日戦士を制圧しましょう!

また、現在韓国で最も反日力を必要としているのは、親北朝鮮派の勢力です。反日力が弱まった時こそ、これら北朝鮮のスパイらしき組織の動きが活発になる事が予測されます。これを韓国人に伝え、親日派をバックアップしましょう!

 

果たしてどちらが危険な「売国奴」なのか?

韓国内の売国勢力の特性をまとめると、次のようになります。

  • 親日派、知日派=過去に売国、自由主義マンセー!
  • 反日原理主義、親北朝鮮派=現在売国の真っ最中、共産独裁マンセー!

これを韓国人に提示して、今掃討すべきなのはどちらの売国勢力なのか、良く考えさせましょう。あくまでも反日に固執する輩は、北朝鮮系のスパイの疑いがあります。遠慮なく疑いをかけ、糾弾してやりましょう!

実際、北朝鮮系スパイは、韓国政府組織深くまで入り込んでいるようです。当然、韓国社会にも大量に入り込んでいる事でしょう。このような事実や推測を韓国人に突き付け、韓国で異常な反日煽動をする人間は、北朝鮮系のスパイである可能性が極めて高い事を、韓国人に良く知らしめてやりましょう!

 

last updated: Nov. 28, 2006