弾薬庫

04.朝鮮論法まとめ

相手に理解「させない」為の討論方法

日本などの先進国では、自分の主張を相手に理解させるために討論を行います。しかし、韓国人が好んで使う朝鮮独自の討論法(朝鮮論法)では、自分の主張を いかに相手に理解「させないか」が重要になります。

朝鮮では、難しい事を理解できる事こそが、頭が良い=有識である事の証明になります。つまり朝鮮論法では、互いに難しい主張をして、より難しい主張をした方が勝ちになります。

より難しい、相手が理解できないような内容を相手に提示するために、朝鮮論法では大量の情報量と曖昧な言葉を使い、論点すら明らかにしないまま、討論を進めます。これに日本人が対抗するには、論点を明確にし、朝鮮式「真実」妄想を破壊する必要があります。

朝鮮論法を使う韓国人は、論点を はぐらかして逃げ回ります。そこで、こちらで なんとか論旨と論点を簡潔に まとめてしまいましょう。そしてもし、相手が こちらで まとめた論旨・論点に不満を言うならば、その本人に まとめてもらいましょう(笑)。一度論点が確保できたら、相手の論理の矛盾点から絶対に話をそらさず、執拗に その部分だけを攻撃しましょう。

また、朝鮮論法の根拠の大部分は、韓国人の脳内に存在する妄想「普遍的判断基準(真実)」です。まず、これが完全な妄想であることを宣言しましょう。韓国と日本は、互いに異民族によって構成される異国であり、文化も立場も違います。韓国の主観に、日本が賛成する義務が全く無いことを、しっかり分からせた上で、国際的な視点(国際法や国際情勢など)を判断基準として使い、公正な議論をしましょう。

このように、彼らの「論点そらし」を許さず、朝鮮の「真実」を破壊できれば、朝鮮論法で逃げ回る韓国人を追い詰める事も容易でしょう。

 

朝鮮論法の論旨

朝鮮論法では非常に長く曖昧な文章を使いますが、実際の論旨は ほとんど次の二つだけです。

<* `∀´> お前は普遍的真実が わからないか? 無識だねkkk

<丶`Д´> uriは悪くないnida!

どんなに長い文章でも、結局内容は これだけです(笑)。一体何が朝鮮の「真実」で、彼らは何について「悪くない」と言っているのかを考えれば、大体の論旨は つかめるでしょう(笑)。

 

last updated: Nov. 28, 2006