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実車ギャラリー 東急電鉄7600系・7700系・新7000系
| 歌舞伎の隈取りに似た塗装 | 中間車に改造された先頭車 | やや後ろから |
| 矢口渡にて | ||
| mp3 (1.4MB / 01' 34) | |
| 地下走行 | 東洋初期型の音。他社の東洋搭載車より変調が早いです。連結部直近であることと、しばらくは地下で反響した影響で迫力ある音になっています。(今回はともかく)東急GTO車の中では2000系と並んで静かな方ではないでしょうか。 |
| mp3(1.1MB / 01' 12) | |
| 通常(1) | 台車付近、地上区間ではこのようになります。 |
| mp3 (1.3MB / 01' 22) | |
| 通常? | 別の車両になりますが、高音になったタイプです。変調も微妙に早いです。これで同じ車両でも低音になったりするので不思議ですが、なんか変な加速でもしたんでしょうかね。 |
| mp3 (2.3MB / 01' 38) | |
| 空転滑走 | 土砂降りに見舞われてあまりにも派手に滑っていたので公開しました。何度聞いても笑えます。 |
| mp3 (1.4MB / 01' 29) | |
| スイッチング音 | 東急の18m車のインバータの位置は7600系と7700系、1000系とで異なります。いずれも蒲田寄りに偏って配置されているんですが、7600系では中央のドアの真下付近に配置されています。車外で聞くと結構派手に鳴っています。 |
ときどき目にする変わった顔の車両は新型ではなく、目蒲線分断に伴う組成変更に際し先頭車の不足で中間車を先頭車に改造した7915編成です。改造するにあたっては1000系の前面デザインを採用していて、一部の譲渡車にも似た顔がいます。この編成は東急初、東洋初のIGBT車でもあります。 |
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| 先頭車に改造された7915F | 歌舞伎塗装 | 標準的な顔 |
| 多摩川にて | 五反田にて | 雪谷大塚で休眠中 |
| 見上げてみると... | 疾走! | |
| GTOの音は特集ページに掲載しています。 |
| 7815号車 | 7915編成の中間車の音です。一番最初に電装(電動車化)されたので7715号車とは若干音が違うようです。東洋で1番最初のIGBTだそうです。7915編成は不具合が多いらしく、主制御器に東洋を採用しなくなった原因ではないかと思われます。 |
| 7715号車 | 7915編成の蒲田方先頭車の音です。キーンという甲高い音は今の東洋IGBTにそっくりですね。今やだいぶ普及した東洋のIGBTですが、3レベルIGBTは非常に貴重です。 |
| mix | 7815号車の連結部直近で録音した音です。最初はハモってますが音はどっちもそっくりなので微妙です。7815号車は低音が強いので7715号車側で録音した方がよさそうです。 |
主制御器は1C4M2群の東芝製IGBTのデュアルモードインバータで、他の池上・多摩川線車両と異なり1号車と2号車が電動車になっています。 |
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| 試運転の様子 | 第2編成 | ヘッドマーク |
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| ヘッドマークは2タイプ | 内装 | |
| 下丸子→鵜の木 | 東芝としては最新型のものです。ヒュルルルという音と同期モード直前の跳ね上がりが特徴的です。とにかく静粛性を追求して設計されているので非同期モードを抜けるとかなり静かです。 |
| 鵜の木→沼部 | 上の続きです。録音は7202号車です。 |
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