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轍の音 東武鉄道
長年吊り掛け電車が走っていたことで有名な東武。VVVFは10080系からで日立製。その後も改造・マイナーチェンジでVVVF化した車両が多く、30000系で初めて初期車からVVVFとなりました。その車両が東武初のIGBTだったりもします。
| mp3 (692KB / 01' 28) | |
| 50050系 | 東武の最新型の半蔵門線と田園都市線の直通用。30000系よりやや低めの音です。やはり「プーン」という音で停止します。加速中に音が跳ね上がるのも同じです。開扉中であることを知らせるチャイムが一回だけ入っています。発車ベルに紛れて聞えるポーンという音がそれです。 |
| mp3 (784KB / 01' 40) | |
| 30000系(1) | 半蔵門線と田園都市線の直通用第1号。IGBTとは思えないほど変調するうえ、最後の方は少し忙しない感じで、IGBTの中では好きな音です。加速中に突然音が跳ね上がるのが特徴的で、停止時は急激に音が落ちます。「プーン」という音で停止します。惰行から加減速すると「キーン」という音が響きます。 |
| mp3 (1.3MB / 02' 45) | |
| 30000系(2) | フラワーエクスプレス(2007年)の車内放送。半蔵門線内なので半蔵門線の車掌さんでした。 |
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