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| 3.切り替えスイッチ スイッチはON-OFF-ONの2回路 スイッチの中央側をドアミラーモーター側へ接続する |
4.アウターミラースイッチ(左) 構造が分かり辛く外すのに苦労した スイッチ横(左右)の小さい爪で止まっている |
5.アウターミラースイッチ(右) イルミネーションは入っていない |
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| 6.アウターミラースイッチ(裏) コネクタは10P |
7.接続コネクタ 右端から2本、「青に黒」と「白に緑」が今回のターゲット |
8.キボシ端子取付 ドアミラー側へ接続されているラインをカットして端子を接続する |
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11.インプレッション等 ドアミラーの格納または復帰の片道作動時間は約3.45secであり、システムでは余裕を持たせて4sec以上(約5sec)を確保しています。 また、ACCオフにて降車する際、後方確認のため約5secのタイムラグを設けています。 ドアロック等の信号を右側Trのベース電流に流せば、ドアロックに連動させることも可能です。 |
| 9.ユニット装着場所の選定 絵はコラム下左スイッチプレート裏面 いかにも何か取付ようとした意図が伺える ちょうど良いタッピングビスの受けボスがあり、ここへプレートを増設 |
10.仮接続による作動確認 構想どおりの作動が実現し満足 きっちり装着して完成 (^o^)/ |
| オートリトラクタブルミラー | |
| ドアミラーの格納/復帰について、ドアロック/アンロックに連動させ自動化した |
| 1.回路図 PIC&モータードライバICのTA7267BP(出力1A (Peak 3A))を利用 キーが差し込まれていない、つまりKeyの電圧が高いときに限り、ドアロック/アンロックに伴いドアミラーを格納/復帰させる キーが差し込まれている時、つまりKeyの電圧が低いときはGP2をHiにしてリレーをムーブし、ノーマルの手動スイッチ操作へ切り替える 各信号の抽出先 : ドアロック信号、 ドアアンロック信号、 キー挿入信号 |
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4.インプレッション等 作業時間は約2時間、パーツ代は約¥1k。 PIC版へ差し替えるのに合わせてドアロックに連動させるよう改めました。 これは、キーが差し込まれていない時に限り、ドアをロックすればドアミラーを格納し、また、ドアをアンロックすればドアミラーを復帰させるようにしました。 乗り込んでキーをIGシリンダへ差し込むと、ノーマルのスイッチによる操作(手動スイッチ操作)が可能となります。 |
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| 2.ユニット モータードライバICは1個150円 ドアミラー格納/復帰モーターの消費電流は、660〜700mA |
3.取り付けて終了 ステアリングコラム下のトリム裏に取り付けた 格納/復帰の片道時間は、電圧が低い場合に対応するため約5秒にセットした |
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