| クラッシュ ハザード | |
| 万が一、衝突してエアバッグが展開したとき、自動的にハザードを点滅させる |
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| 1.回路図 エアバッグが展開すると同時にフューエルポンプが停止されることを利用する イグニッションオンであるにもかかわらずフューエルポンプが停止してしまった場合にハザードを点滅させるようにする(NOT回路) |
2.ユニット 暗電流は、実測値 10mA(13.7V時) 写真では、Trの数は回路図より1個多いが作動は同一 |
3.格納位置はココ:配線接続 助手席側のエアアウトレット内に格納 既にピックアップしている次の3線からそれぞれ分岐させて接続する フューエルポンプ(青色) イグニッション(赤色) ハザード(水色) |
| 4.インプレッション等 作業時間は約2時間、パーツ代は約¥0.4k ちょっと前の車なら、イグニッションオンと同時にフューエルポンプが作動していましたが、240はイグニッションオンからセルを回すと同時にフューエルポンプが作動を開始します(だから始動性がイマイチなのか…) Cはイグニッションをオンにした時、スターターを回すまでハザード点滅を防止するために入れていますが、約20secで充電完了するとハザードが点滅を開始してしまいます やはり、ここはフリップフロップを入れるかトリガー/リセットのタイマーを入れてやる予定です |
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