| 灯火関係 |
| 側面方向指示器 LED 化! |
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| 1.使用するLED 20,000mcdという高い輝度を発するLEDを選んだ 名古屋で購入したため、唱い文句は「どえりゃー明るい」らしい… |
2.ノーマル球(右)との比較 LEDの仕様が2V、20mAであることから、抵抗は手持ちの中から500Ωをチョイスした LEDにはL字プラ板を装着している |
3.ソケットへ装着 LEDの外径はφ10としてノーマル球(φ9.75)とほぼ同じ 若干、LEDの下部を削ってある 長さ方向は、このくらいでレンズとギリギリだ |
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| 4.点灯確認 安定化電源(12.5V)に接続 LEDのリード線には極性あり(長い方がプラス) |
5.点灯正面 指向性が高く、照射範囲に入ればこのように眩しい 発光色は橙色と認められるが、赤に近い橙色であると感じる 確かに中心部は「どえりゃー明るい」! |
6.ノーマルのクリアレンズ比較 バルブは橙色 ディーラーオプション品であり、非分解式であると誤解されている向きもあるが、ソケットのパッキン部が接着剤で固着されているだけなので、強引にひねるとソケットは外れてバルブは交換可能(構造は橙色レンズのものと同一) 取り外しは車両前方向へ数ミリ押せば良い |
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8.インプレッション等 昼間の点灯時は電球仕様ほど明るくはないが、基準上でも車両後方45゜方向へ0.3cd以上あれば良いとされており、これで十分だ 夜間時の明るさは申し分ありません 電圧が11.5〜13.5Vまで変化するとすると、電流制御用抵抗を500Ωとしたことから電流はだいたい21±2mAとなります(ちょっとでも明るくしたいので定格より若干多く流している) 点滅具合は素晴らしくメリハリがあり、さすがデジタルチックだ パーツ代等は左右全てコミで¥0.5kでした 今後、明るさを増すためには、レギュラーサイズのLED数個をリフレクタケースに穴を開けて突っ込みますかねー… |
| 7.LEDを入れて完成! 消灯時は完全にクリア化された 撮影は昼間で、見た目はもう少しマシです |
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