| 灯火関係 |
| ドアミラーLEDウインカー |
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| 1.参 考 元祖メルセデス・ベンツ Cクラスのもの |
2.中央部 これはバルブタイプ(ムギ球)だが、LEDのものもある |
3.内側部 合計で6個の光源がある |
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| 4.全 体 240への移植は、灯火器側が大きすぎるため、断念… |
5.ドアミラーカバー取り外し カバーを外した後の本体 カバーとの間にはほとんど容量はない デザインといい、カバーという構成といい、他メーカーの純粋ヨーロッパ車と同じだ |
6.ドアミラーカバー裏面 フックが3カ所、爪4カ所あり、填っているだけだが、肉厚が薄いので慎重に外さないと割れます 下側黄色の矢印方向(上向き)にフックが向いているので、青色の矢印側(上側)からリムバーのくさびを打ち込んでいく 擦って傷が出来たら簡単に交換できそうで有り難い作りだ |
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| 7.5連LED 高輝度LEDパック(¥3.5k) 色はアンバー ドアミラーカバーに埋め込むこととした |
8.取付位置 黄色矢印の位置に決定 (絵は右側のドアミラーカバー) |
9.取付(上側) ドアミラーカバーに穴を開けて装着 固定にはちょうど良いリブ(ステージ)を利用し、ビスを貫通させて固定した |
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| 10.取付(下側) この後、シリコンシーラントを塗布し防水性を確保しておく |
11.机上での作動確認 安定化電源に接続し点灯させてみる 光っているのは室内照明の反射です (絵にマウスポインタを置くと点灯します) |
12.鏡面取り外し ミラーコントロールを最上向きにする 下部に手を入れて引っ張る 誤ると下側の爪が折損します(折ってしまいました…) |
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| 13.下のフックが外れた状態 左側が鏡面 はめ込みのみとなっている |
14.上部の爪 上向きに引っかけているだけ 下部を大きく開いていくと外れる |
15.鏡面単体 1 これ単体で部品供給されていればミラーヒーター付(現在は設定されていない)と入れ替えることも容易だが… |
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| 16.鏡面単体 2 鏡は樹脂フレームに対し、白色の両面ブチル接着テープにより強力に貼り付けられている |
17.鏡面単体 3 ミラーヒーターはシート形状をしており、鏡と樹脂フレームとの間に入ることとなる この両面ブチル接着テープを薬品処理にて剥離し、他車からシートヒーターを移植するという手もあるか… |
18.ドアミラーボディ トヨタ車として殆ど作りは同じであるドアミラー |
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| 21.左ドア内張外したところ 車体側からラインを入れる |
22.ラインのアップ 黄色はウインカー信号 黒色はアース | 23.右ドア内張外したところ 右利きであるが故、左ドアにラインを通したのよりさらに大変だった右側 |
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| 24.ベゼル部 ベゼルは裏側からビス2本で固定されており、内張とは離脱できる 黒テープにて仮止めしてあるのが車体側から配線してきたライン ミラーヒーター用の追加ラインを同時に通しておきたいところだが、既に元気は使い果たした… |
25.スピーカー ノーマルスピーカーは樹脂部と一体になっている スピーカートレードとデッドニング作業には目星がついた(暖かくなった御陰で内張外し作業は楽だ) |
26.仕上げ 灯火器周囲にシリコンシーラントを充填し、水の進入を防いでいる ビスはナベタイプでは頭が邪魔になったので皿ビスに変更、同時にステンレス製とした |
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| 27.ドアミラーを外した状態 特殊ボルト3本で固定されている | 28.ドアミラー組付 水の進入を防ぐため、ケーブルは上下に波を打っている さらに自己融着テープにて防水しておく | 29.完 成! 昼間は光が弱く、また、LEDは指向性が強い(照射範囲が狭い)ため、拡散レンズ無しだと、このような状況 小型で控え目なところは狙いどおり 一方、夜間は素晴らしく機能してくれる パーツ代はラインやシーラントを含め両側で約¥5k |
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