実験途中や参考写真+おまけ
今後の計画遂行のための検討用参考として撮影したもの等です
| T.メーターパネル |
| 1.メーターパネルカバー クリップ2本で取り付けられている |
2.メーターパネルカバー裏面 フックは3カ所 |
3.メーターパネル ビス3本で固定 |
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| 4.メーター裏面 | 5.スモークスクリーン分離 ビス2本&はめ込み |
6.メーター内枠 はめ込みのみ |
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| 7.ECUは2階建て 照明類は全てLEDか? |
8.指示針 よくこれだけの質感を出しているものだと感心する 実物はグニャグニャ |
9.シフト表示部 |
| U.運転席シートサイドカバー&セカンドシート | to Top |
| 1.運転席左側 運転席左下のカバーはスイッチ取付の候補部位だ |
2.取り外し 横及び後のビスを外し、後を先に外し、前方へスライドさせる |
3.カバー前端裏面 ツメの形状を見ると前方向へ押さないと外れないことが分かる |
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| 4.カバー後部内側 右上のフック穴はクラックが入る寸前 さまざまな方向のフックが多く、十分注意が必要だ |
5.セカンドシート シートレールカバーを外す |
6.シートレールから上を外す セカンドシートを外したときの、何と広々していることか! |
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| 7.出現したリヤヒーター吹出口 寒冷地仕様 こんなところにもあったとは… |
8.シートレールアップ | 9.放り出した2ndシート 二つ折れテーブルは右側1席でもいいんじゃーない? |
| V.ステアリングコラム | to Top |
| 1.ガングリップシフトレバー イカリ型クリップはツメの部分をつまんで穴を潜らせる |
2.ステアリングコラム下スイッチパネル |
3.ガングリップシフトリング 右はオプション用めくら蓋 |
| 4.イグニッションキー付近 | 5.イグニッションコネクタアップ | 6.左側ワイパースイッチ下部 |
| 7.ワイパーコネクタアップ[1] | 8.ワイパーコネクタアップ[2] | 9.ワイパーコネクタアップ[3] |
| W.マスターシリンダー付近 | to Top |
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| 1.マスターシリンダーストッパー欲しい | 2.付近の鉄板は薄い |
| X.サンルーフ/ムーンルーフ | to Top |
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| 1.マップランプスイッチ 穴掘ってあと2個スイッチを増設できそう |
2.サンルーフ・チルトアップ リードスイッチ&マグネットで「開いてるよ警報」を作る予定 |
3.ムーンルーフ右前 |
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| 4.ムーンルーフ左前 開いているときのリフレクタはこの位置 角奥に水抜き用の穴が見える |
5.ムーンルーフ左前 閉じたときのリフレクタはこの位置 リードスイッチ&マグネットで「開いてるよ警報」を作る予定 |
| Y.バッテリ・アース | to Top |
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| 1.ノーマルライン | 2.接続先はトランスミッション |
| Z.下回り | to Top |
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| フロント左 |
| [.補助ハザード 「ごあいさつ」 | to Top |
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| 1.ユニット 左から電源部、タイマー部、リレーとスイッチ タッチスイッチに触れるとハザード短時間作動させるもの |
2.タイマー部 エレキットのKPS−3226を使用 ジャンパーによる調整でハザード2回点滅する時間に調整して固定 |
3.電源部 レギュレターで12→5Vに変換している |
| \.アヴェンシス・バーソのカタログ | to Top |
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| 1.ドイツ仕様のカタログ(表紙) カタログ写真はクリックすると拡大します |
2.左ハンドル 英語で記述されている |
3.220km/hメーター |
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| 4.センターコンソール | 5.センターコンソール |
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| 6.スペック | 7.スペック | 8.スペック |
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| 9.UK仕様のカタログ(表紙) 右ハンドル仕様 |
10. | 11. |
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| 12.コックピット | 13.MT仕様 |
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| 14.スペック | 15. |
| ].超音波デジタル距離測定装置 | to Top |
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| 1.超音波デジタル距離キット 秋月製のキット ¥3k也 これで車両の前方との距離を表示させようと目論んでいる 距離は8セグデジタル表示 問題点:センサー部の防水性に疑問あり(取り付け方法は要検討) |
| ]T.キーレスエントリー・リモコン用電池交換 | to Top |
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| 1.用意する工具 精密ドライバ+ |
2.ケース取り外し ビス1本を外す |
3.トランスミッター取り外し |
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| 4.バッテリーホルダー取り外し 電池は「CR1220」 |
| ]U.リモコンエンジンスターター for キーレスエントリー対策 | to Top |
| 1.対策回路 リモコンエンジンスターター(RES)によりエンジンを始動すると、RES経由にてイグニッション系に電流が供給される IG系に電流が供給されてしまうと、キーレスエントリリモコン側は既に乗車状態にあると判断して作動を停止してしまう これを有効にしてやるには、RES作動中はドアロックコントロールへ繋がるIG信号を遮断してやれば良いことになる ドアロックコントロールはボディコンピュータ内部で処理されていることから、作業性を考慮しここへのIG系ヒューズにカットオフリレーをかましてやる このリレーのコントロールはキー挿入信号を利用し、リレーがムーブ中にも作動させたいエアコン系などへIG信号を送ってやれば良い 長距離リモコンエンジンスターター |
| ]V.燃料系 | to Top |
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| 1.下回り左 燃料系は左を通る 左上のアルミパイプはリアクーラー系 燃料パイプはリアクーラー系に隠れている |
2.燃料パイプ 黄色矢印が燃料パイプ 平行している少し細い黒いパイプはエバポライン(燃料タンクからキャニスタへ接続している) |
3.燃料ホース 黄色矢印が燃料ホース 簡単には手は届かない位置にある |
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| 4.エンジン上部より 黄色矢印が燃料ホース |
5.エンジン上部より(アップ) 黄色矢印が燃料ホース エンジン上面カバーを外せば手が届く位置にある |
| ]W.ドアミラー&カバー分解 | to Top |
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| 1.ドアミラーカバー取り外し カバーを外した後の本体 カバーとの間にはほとんど容量はない デザインといい、カバーという構成といい、他メーカーの純粋ヨーロッパ車と同じだ |
2.ドアミラーカバー裏面 フックが3カ所、爪4カ所あり、填っているだけだが、肉厚が薄いので慎重に外さないと割れます 下側黄色の矢印方向(上向き)にフックが向いているので、青色の矢印側(上側)からリムバーのくさびを打ち込んでいく 擦って傷が出来たら簡単に交換できそうで有り難い作りだ |
3.鏡面取り外し ミラーコントロールを最上向きにする 下部に手を入れて引っ張る |
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| 4.下のフックが外れた状態 左側が鏡面 はめ込みのみとなっている |
5.上部の爪 上向きに引っかけているだけ 下部を大きく開いていくと外れる |
6.鏡面単体 1 これ単体で部品供給されていればミラーヒーター付(現在は発売されていないが…)と入れ替えることも容易だ |
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| 7.鏡面単体 2 鏡は樹脂フレームに対し、白色の両面ブチル接着テープにより強力に貼り付けられている |
8.鏡面単体 3 ミラーヒーターはシート形状をしており、鏡と樹脂フレームとの間に入ることとなる この両面ブチル接着テープを薬品処理にて剥離し、他車からシートヒーターを移植するという手もある… |
9.ドアミラーボディ |
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| 10.鏡面取付部 フックを受ける側の状態が良く分かる |
| ]X.リア・アクセサリーソケット | to Top |
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| 1.後部ドア右のアクセサリーソケット裏側 白色のフックは2個不明 下へ落下して拾い上げることは困難 |
2.アクセサリーソケット裏側2 白フックは予備を購入しておいたほうが賢明 |
3.アクセサリーソケット裏側3 中心のプラス極はビス止め風になっており、φ4丸形端子を友締めし、セカンドTVへ電源を供給した |
| ]Y.アクセルペダル付近 | to Top |
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| 1.アクセルペダル取付部 単純でローコストな作り 軸にある遊びはいただけませんねー |
2.アクセルワイヤー結合部 ラバーの変形によりレスポンスをスポイルし、開け始めをマイルドな味付けにしている |
3.全開位置 腕の長さを延長してやるとレバー比が変わり、若干のハイスロットル化が期待できる |
| ]Z.LEDウインカー (実験中) | to Top |
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| 1.高輝度LED6個使用 5,000mcdの高輝度LEDを電球の替わりに6個配列してみた 電球はφ20であるため、これ以上LEDの個数を増やすのは困難 |
2.安定化電源にて点灯テスト 12.5Vを印加 1個当たりの作動域は、スペックより2V、20mAであり、3個×2並列に接続し175Ω×2の抵抗をかましている |
3.右リアウインカー 最もテストしやすい右後を外してみる |
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| 4.ソケット部 |
5.LEDユニットを差し込む LEDには極性があり、コネクタの「白に黒」がマイナスアース側 |
6.比較用左 こちらはノーマルバルブ(消灯) |
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| 7.点灯比較用 ノーマルバルブ使用 |
8.LED組み込み右 点滅には非常にメリハリがあり、「滅」の状態では完全に消灯している |
9.LED点灯 高輝度であるが故、指向性が高く中心外には殆ど光が出ていない 光の拡散レンズが必要 |
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| 10.右サイドから見たLED(消灯) | 11.右サイドから見たLED(点灯) サイドへ出ている光はとても微弱 |
| ][.ドア内張外し | to Top |
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| 1.ベゼル ドア内張は、ビスを2本とクリップを外していく |
2.ベゼルインナーカバー取り外し 傷を付けないよう、マイナスドライバー+ウエスでこじる |
3.出現したビスを外す |
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| 4.ベゼルインナーカバー(表) ここにカーボン調シートを貼ったら面白そう(お手軽) |
5.ベゼルインナーカバー(裏) | 6.集中ドアロックスイッチの後 2本目はここのビス |
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| 7.集中ドアロックスイッチ取り外し 前端(左)に車両前向きの爪があるため、後方へ少しスライドさせる |
8.フック外し フックはドアの下側のものから順に上へと外していく |
9.ドアストライカー近傍フック ドアのフックはパッキン付薄緑色 クリップリムーバーでガンガン外す |
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| 10.カーテシランプの配線 ドア下部後方にあるカーテシランプの配線を外す |
11.内張を持ち上げる フックが全て外れたら、最も上のガラス近くは枠に重なっているので内張を上に持ち上げる |
12.ベゼルの裏面 上下のビス2本を外し、ドアノブ/コントロールワイヤー一体で外す |
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| 13.内張の内側全容 | 14.スピーカー出現 リベット3カ所で止まっている |
15.リベット 4mmくらいのドリルでもむかニッパーで切れば良い |
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| 16.前側フックの位置 | 17.白いカップラはドアミラー関係 |
| ]\.マジョラーブルーバルブ(?) | to Top |
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| 1.バルブ正面 橙色バルブ? 基本は薄いブルー 海外メーカー品で現在非売 |
2.バルブ横 光の具合によりレンズに見える色が異なる ソケットから交換して移植したい 点灯すると完璧なオレンジバルブだ |
| ]].コンライトセンサー部の目クラ蓋 | to Top |
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| 1.浮かした状態 メーターパネルを取り外し、手を突っ込んで下から押し上げたところ |
2.単体 下部はソケット様の形状をしている(金型の共通化か?) |
| おまけ | to Top |
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| 1.パッシング 上の写真にマウスポインタを重ねると… 黄色いでしょ。ヘッドはノーマルです |
2.タコメーター | 3.コックピット ホーンスイッチをクリックしてねっ ヘラのホーンが鳴ります (少し時間がかかるかも…) |
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| 4.バックドアグリップ [1] リクエストに応えて、殆ど選択する人のいないオプション |
5.バックドアグリップ [2] 実用性重視のアイテム |
6.バックドアグリップ [3] |
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| 7.バックガイドモニタへの写り込み 上の写真とは停止位置が異なります 右下の白い部分との接点に合わせると実間隙は約15cm |
8.「Four」エンブレム ブレビス用(プログレも同じか?) サイズは65×20mm(最大部) お値段は約¥1.4k 品番「75444−22440」 |
9.「Four」エンブレム追加 4駆を主張! 賑やか反面、さっぱり感に欠ける… |
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| 13.コインケース 形状から一部金型を流用している模様 |
14.スイッチパネル スイッチ配置はお好みで配置を変えられます(一部リブを加工する必要があるものもある) |
15.エンジン性能曲線比較 軸トルク曲線図の比較 上は2AZで下は1AZのD−4 左端は1000rpm、右端は6000rpm |
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