2.ユニット1
DTMFデコーダチップからドライバ段までを1枚の基板に組み込んだ
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3.ユニット2
パワーリレー3個は別の基板に配置し、ケースの下段に取り付けた
ビスの長さは30mmで、キューブリレーの高さは13mmあることから、15mmのスペーサを噛ましてこの上にメインユニットを組んでいる
パワーリレーは松下NAiS AJJM131(定格20A、最大35A/2min.)
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4.端子部
イグニッションスイッチへ接続するのはこの4端子である
3Pコネクタは、上段横向き端子(赤)がバッテリーへ、下段左右縦向き端子(青&緑)がイグニッション系(IG1&IG2)へ接続される
キボシ端子(白)はスタータ系(START)へ接続される
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