7.点灯状態
直流安定化電源を接続し、熱による温度上昇具合をチェックしてみた
@ パーツの開始温度は28℃
A LED定格ギリギリの340mAを流し込む(このときの電圧は8.0V)
B 連続点灯30分後の主要パーツの温度は、抵抗80℃、レギュレータ55℃、ブリッジダイオード53℃、LEDリード部45℃であった
なお、電源電圧が6.5V以下では全く点灯しない
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8.ハブダイナモ
常時、電気的負荷がかかっていたとしても、タイヤを回転させる抵抗が少ない優れもの
定格出力は2.4W6Vと表示されている
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9.補助ランプとして装着
ホットボンド等により振動・防水対策を施し、自転車の前カゴ下へタイラップにより装着
ノーマルランプとはパラで接続し、ノーマルはCdSにより周囲が明るい昼間時は点灯しない構造となっている
ノーマルはロービーム、このLEDはハイビーム的
タイヤを手で回転させ、正常に点灯することを確認して完了!
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